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労働新聞 民族同士の団結力で平和守護

 労働新聞21日付は、北と南は朝鮮半島で新たな戦争を企てる米帝の侵略戦争策動を粉砕するために共同で立ち向かうべきであると強調する論説を掲載し、「北で暮らそうと南で暮らそうと、わが民族は朝鮮半島の平和問題と関連して一つの運命共同体」だとして、「わが民族同士が団結した力で平和を守らなければならない」と強調した。(朝鮮通信)

[朝鮮新報 2006.4.25]