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労働党創建61周年に際し リビアとパレスチナ大使が宴会

 朝鮮労働党創建61周年に際し、リビア人民事務所のバシル・ラマダン・ハリパ・アブ・ジャナフ書記(大使)が4日、平壌の大同江外交団会館で宴会を催した。

 宴会には、朝鮮労働党の崔泰福書記、崔昌植保健相、朝鮮職業総同盟の廉順吉委員長、対外文化連絡委員会の文在譜マ員長代理ら関係者が招待され、リビア人民事務所のメンバーが参加した。

 宴会では演説が交わされた。

 一方、モハマド・シャフタ・ゾロブ駐朝パレスチナ大使も7日、大使館で宴会を催した。(朝鮮通信)

[朝鮮新報 2006.10.16]